国立西洋美術館
2007年8月
2007年8月
「パルマ イタリア美術、もう一つの都」

パルマと聞くと最初に思い出すのが「プロシュット」です。
次が「パルミジャーノ・レッジャーノ」で、
食べ物が先に思い出されます。
イタリア絵画はどうも自分の中にあまり入ってこないのですが
今回も、印象に残る絵はほとんどなかったですね。
しかし、私が一番好きな絵はイタリアにあるのですが・・・
ホームページを見に行くと歌舞伎役者 中村吉右衛門さんご来館!とのこと。
「播磨屋」さんは歌舞伎役者の中で一番好きな役者さんでもあります。
一ヶ月通して芝居の変わらない役者さんの一人でもあります。
また、絵のうまさも定評がありますね。
現在「パルマ イタリア美術、もう一つの都」は8月26日に閉幕してます。
次が「パルミジャーノ・レッジャーノ」で、
食べ物が先に思い出されます。
イタリア絵画はどうも自分の中にあまり入ってこないのですが
今回も、印象に残る絵はほとんどなかったですね。
しかし、私が一番好きな絵はイタリアにあるのですが・・・
ホームページを見に行くと歌舞伎役者 中村吉右衛門さんご来館!とのこと。
「播磨屋」さんは歌舞伎役者の中で一番好きな役者さんでもあります。
一ヶ月通して芝居の変わらない役者さんの一人でもあります。
また、絵のうまさも定評がありますね。
現在「パルマ イタリア美術、もう一つの都」は8月26日に閉幕してます。


ここに来るとロダン作「地獄の門」の前でたたずみます。
世界に7つが展示されているこの門の前に立つと
なんだか不思議な感じがします。
精神を病んでゆくカミーユ・クローデルの面影が感じられたり、
少し悲しい感じがします。
彫刻にはあまり興味がないのですが・・・
世界に7つが展示されているこの門の前に立つと
なんだか不思議な感じがします。
精神を病んでゆくカミーユ・クローデルの面影が感じられたり、
少し悲しい感じがします。
彫刻にはあまり興味がないのですが・・・





私も同じでハムのイメージが強いです。
イタリアとかイタリア絵画とかつけば少しはかんがえますが…
そんな訳で今回は少しだけ勉強になりました。